シャトー ヌフ デュ パプ赤(フランス)

ローヌ南部地方で最も有名なワインのひとつ、シャトー ヌフ デュ パプ。
この地方の畑は石ころで覆われているため、この石ころが昼間貯えた太陽熱を夜間放出して、ぶどうの実をより熟させるため、アルコール度数の高いワインが出来やすいとされています。
アルコール度数、13.5%。飲んだ感じは、いやみのないミディアムボディ。
 
商品名 単価 購入数
シャトー ヌフ デュ パプ赤97 750ml 1890円
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