雪中貯蔵 越の初梅 純米大吟醸生原酒
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昭和62年に日本で始めて”雪の中に酒を埋め込む”雪中貯造酒に挑戦しました。それから15年、毎年3月にお酒を雪の中にタンクごと埋め込み、6月に掘り出して出荷しています。 現在では、瓶詰めをした酒を雪の中に埋め込んだり、蔵を雪でおおったりと多くの蔵が雪中貯蔵を行っていますが、タンクごと雪の中に入れた雪中貯蔵酒はいかがでしょうか。 雪国では、雪中に野菜などを貯蔵しておく習慣からヒントを得て 雪の中に貯蔵タンクを埋め込み、搾りたての生酒を貯蔵します。 タンク内は温度0度、空気対流0になり、約100日間貯蔵された酒はじっくりと熟成し、生酒の辛みが取れ、まろやかな独特の味に仕上がります。 雪の中の貯蔵によりまろやかに仕上がったお酒を、雪の中のタンクから直接びん詰めした純米大吟醸生原酒です。
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| 商品名 | 単価 | 購入数 |
| 雪中貯蔵 越の初梅 純米大吟醸生原酒500ml 売切れ | 2625円 |